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DJ KAWASAKI
DJ KAWASAKIこのCD、ずっと前スペースシャワーTVでTOKYO CROSSOVER/JAZZ FESTIVALを見たとき、あまりのカッコよさにすぐに買ったのに、1週間くらいしたら主人がお友達に貸しちゃって1年くらい返ってこないままになってたんだけど、先日返ってきたCD。運転しながらついつい指でKAWASAKIビートやっちゃうですよ。
パパが風邪引いて、息子も風邪引いたのに、私だけぴんぴん元気。今までだったらこんな時真っ先に自分が風邪引いてたんだけどな。どうした私。やっぱあれだ、トレーニング始めたからだ!週に18疏ってるからだ!と義父母に自慢した直後に風邪引いた。次の日の朝、義父母に会うのがさすがに恥ずかしかった。←アホ。
DJ KAWASAKI/YOU CAN MAKE IT

Posted by e-fasora at 23:34 | MUSIC | comments(2) | trackbacks(0)
Lazaro Valdes
Lazaro Valdes新譜ではないけど。キューバン・ジャズのアルバム。キューバ音楽というと、今まであまり触れた記憶はなくて、映画の『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』くらいかな、おそらく。特に「A SOLAS CON EL DIABLO」がよくて、この曲、初めて聴いたときにどっかで聴いたことあるなぁと思っていたら、『カンブリア宮殿』のエンディングテーマだった。あ〜、あの石のところで小池栄子と村上龍が座ってるときのだ。しかし村上龍の髪の密度は天晴れだ。Lazaro Valdes/Piano de Solar
今日はトレーニングにでかけ、帰ってからシフォンケーキを焼いた。夜は息子が眠ったら編み物をする予定。起きてられたらだけど。
Posted by e-fasora at 18:04 | MUSIC | comments(0) | trackbacks(0)
MELLOW VOICES
MELLOW VOICES最近よく聴いているCD。メロウビーツシリーズの第4弾は、マーヴィン・ゲイやスティーヴィー・ワンダーが好きな私にはうれしい歌モノ。ニューソウル・スピリチュアルソウル・フォーキーとかいろんなキーワードがあって、そんなのを今に受け継ぐアーティストに出会うのはなかなか難しいけど、こんな素敵なコンピで解決なのだ。特にランドルフ「BELIEVER」が最高にシャレているぜよ。ホーカス・ポーカスやベニー・シングスが並んで収録されてるのもなんか新鮮。おすすめです。
V.A./MELLOW VOICES WonderLoveCollection

Posted by e-fasora at 13:04 | MUSIC | comments(0) | trackbacks(0)
GROOVY SUMMER OF LOVE
GROOVY SUMMER OF LOVE久々にスカッと晴れたので、夏によく聴いていたCDをかけて家事を楽しむ。ジョン・ヴァレンティ「WHY DON'T WE FALL IN LOVE」と、以前にブログにも載せたヴィンス・アンドリュース「LOVE, OH LOVE」は特別好きな曲。ジョン・ルシアンをサンプリングしたラーシャン・アーマッド「IF I」もサイコー。と、ぐいぐい家事をしていたら、勢いで夕飯まで作ってしまった。ぐったりしていた息子も少し元気になったことだし夜まで一緒に遊ぼう!
                         V.A./GROOVY SUMMER OF LOVE
Posted by e-fasora at 13:08 | MUSIC | comments(0) | trackbacks(0)
JOSE JAMES。
Jose James夜な夜なお菓子を作っていた時のこと。手がよごれているのを理由に主人にBGMをお願いしたらかけてくれたのがこれ。ジャジーで渋い感じがいい。お菓子が焼き上がるまでの時間、ライナーノーツを読んでみたら、あのジャイルス・ピーターソンが15年にひとりの逸材と絶賛していた。おすすめです。

JOSE JAMES/THE DREAMER

Posted by e-fasora at 19:52 | MUSIC | comments(0) | trackbacks(0)
WOUTER HAMEL。
WOUTER HAMELここ2週間の間に主人→息子→私→主人→息子と風邪をうつしっこしています。最近聴いているのはウーター・へメル。シルクの声とは納得。おまけにイケメンでございます。

Wouter Hamel/Hamel

ふと気が付くと、音楽好きなのにぜんぜん更新していない。
もうちょっとがんばろっ。
Posted by e-fasora at 18:45 | MUSIC | comments(0) | trackbacks(0)
「BLUE CAFE」
BLUE CAFE渋谷オルガンバーの人気パーティーとしてクラブシーンを盛り上げてきた「BLUE CAFE」の軌跡がアルバムになりました。アナログ12inchでしか聴けなかった数々のトラックも満載です。今年、息子と一緒にいちばん聴いた1枚かもしれません。最近になって、クリスマスソングの合間にまたこればかり聴いているので息子もお気に入りなのか体を揺らして踊りだします。

今日息子の水疱瘡の予防接種に行ってきました。誰よりも激しく長く泣くのでみんなに見られていつもちょっぴり恥ずかしいです。神経質でナイーブなところはどうやら私に似たみたい。地震がきても起きない主人を見習いたいものです。
Posted by e-fasora at 23:48 | MUSIC | comments(0) | trackbacks(0)
気分はクリスマス。
気分はクリスマスもうすぐ大好きな12月がやってくる!クリスマスがやってくる!サンタがやってくる〜!ってことで気分を盛り上げていくために今月に入ってからクリスマスソングを聴いています。
「Cafe Apres-midi Christmas」はクリスマスソングって言ってもべたべたのではなく、ひょっとしてクリスマスソング?といった感じの曲ばかり。でもいよいよになってきたらべたべたなのを聴きます。
プレゼント、今年は何をリクエストしようかしら。ムフフ。
Posted by e-fasora at 15:02 | MUSIC | comments(0) | trackbacks(0)
「Classique Apres-midi」
classique apres midi少し前に発売されたクラシックアプレミディシリーズ。
「神に愛されたピアニスト」と言われた20世紀最高のピアニスト、アルトゥール・ルービンシュタイン、現代フランス・ピアノ界の第一人者として豊かなテクニックと流麗なセンスを併せもつピアニスト、パスカル・ロジェ、「至上のモーツァルト弾きにして印象派の巨匠」と言われた20世紀半ばを最盛期に世界的な活躍を見せた天才ピアニスト、ワルター・ギーゼキングの3人によるジュルネとソワレの昼夜バージョン。
母から育児にはクラシックを聴かせなさいと常々言われていたので、やっぱり橋本氏選曲のタイムリーな1枚ってか6枚を購入。しかも今年はモーツァルト生誕250周年。今までクラシック音楽はあまり聴かなかったけど、こうして聴いてみるとなかなかいいものです。タイトルは午後のクラシック、でも私は午前に聴くのが好き。

ちなみに橋本徹氏は子沢山茶髪弁護士ではない(笑)。子沢山茶髪弁護士はこちら→橋下徹。
Posted by e-fasora at 00:17 | MUSIC | comments(0) | trackbacks(0)
「音楽のある風景」
音楽のある風景USENの音楽放送チャンネル「usen for Cafe Apres-midi」の5周年を記念して300冊限定で出版された「音楽のある風景」。エッセイや対談、ディスク紹介など100呂覆らも内容はとっても充実しています。
サバービアの橋本徹氏といえば、フリーソウルシリーズからのお付き合いって言ってもCD聴いてるだけなのでが。もうフリーソウルやアプレミディシリーズなど、あわせて100枚近くは持っています。もちろん選曲が一番だけど、ライナーノーツや書籍の、音楽に対する愛情たっぷりの文章も大好きなのです。
Posted by e-fasora at 23:55 | MUSIC | comments(0) | trackbacks(0)
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